2021年の祝日まとめ【2021年は5連休が1回】

2021年の祝日まとめ【2021年は5連休が1回】

旅行の休みは早めに確保しておくことが旅人の習慣でもあると思いますが、早速2021年の祝日や連休をまとめてみました!ぜひ次の旅行の計画を立てるのに活用してみてください。

▼2020年の祝日
2020年の祝日まとめ【2020年は3連休以上が8回】

2021年の祝日まとめ

2021年の祝日は16日

1月
1日 (金):元日
11日 (月):成人の日

2月
11日 (木) :建国記念の日
23日 (火) :天皇誕生日

3月
20日 (土) :春分の日

4月
29日 (木) :昭和の日

5月
3日 (月) :憲法記念日
4日 (火) :みどりの日
5日 (水) :こどもの日

6月
祝日なし

7月
19日 (月) :海の日

8月
11日 (水) :山の日

9月
20日 (月) :敬老の日
23日 (木) :秋分の日

10月
11日 (月) :スポーツの日(体育の日改め)

11月
3日 (水) :文化の日
23日 (火): 勤労感謝の日

12月
祝日なし

2021年の祝日は全部で16日ということで、前年に比べると2日少ないです。スポーツの日が10月に移動し、10月にも祝日ができました。2021年は振替休日がなく、前年に比べて祝日が少なくなっているようです。

2021年は3連休以上が6回といつもより少なめ

祝日を確認したところで次は2021年の連休を見ていきたいと思います。

1月1日(金) 〜3日(月) 3連休
1月9日(土) 〜11日(月) 3連休
5月1日(土) 〜5日(水) 5連休
7月17日(土)〜19日(月) 3連休
9月18日(土)〜20日(月) 3連休
10月9日(土)~11日 (月) 3連休

元旦を含めると3連休が5回、4連休が0回、5連休が1回。例年に比べて連休が少なく祝日が散らばっているのが2021年の特徴です。上手く有給を組み合わせれば、GWは最大7連休、お盆休み・シルバーウィークは最大9連休、年末年始は会社によっては最大10連休を取ることができそう。2021年は連休をどう組み合わせられるかが鍵になりそうですね!

連休を使ってお得に旅しよう

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